理科準備室に彼女と二人

俺が高校生のときのこと、はじめてできた彼女に浮かれていました。

もちろん、性欲が収まりきれない俺は付き合った彼女の処女をそうそうに奪って、週末は彼女と家にこもってセックスざんまいの日々を送っていました。

最初は痛いだけで気持ちよくなかった彼女も回数を重ねるうちにどんどんとセックスに対して積極的になってきました。

最初のうちはフェラチオどころかテコキをするのも恥ずかしがっていた彼女が自分からちんこをしゃぶってくるようになりましたが、当時の俺はそれだけではたりませんでした。

さらなる刺激が欲しいし、スリルが欲しいと思っていた俺はお昼休みにほとんど人がこない理科準備室に彼女と二人で入りこみ、そこで彼女とキスをしたりしてちちくりあっていました。

彼女は「キスだけだからね」と言っていたのですが、徐々に激しくなるキスに彼女はめろめろになってしまい、身体に力が入らなくなってしまいました。

顔を真っ赤にして荒く呼吸をする彼女のアソコをさわるといつも以上にびしょびしょになっていました。

彼女を四つん這いの格好にさせてバックの体制で彼女の中に挿入。

彼女は首を振っていやいやとしていましたが、そんな彼女に気にすることなく激しく腰を振ると彼女の足ががくがくと震えてへたり込んでしまいました。

そんな彼女のことなどお構いなしに腰を振って彼女の中にたっぷりと精液を注ぎこんであげました。